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院長 上田紘史

ヒロデンタルクリニック
アリス箕面


院長 上田紘史 [趣味]ゴルフ、野球
診察内容や、診察時間、ご質問などは、医療法人IDCのサイトへアクセスをお願い致します。
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箕面散策!
9月も今日で終わり、明日からは10月ですね。いよいよ紅葉が本格的に始まりますね。先週の休みを使って久々に箕面駅から箕面の滝まで歩いてみました。
距離はおおよそ3劼らいでしょうか?


最近朝夕が冷えますが、昼は天気がいいと汗ばむ陽気ですね。
箕面散策は木々が影をつくりマイナスイオンを感じる爽やかな気温でした。


大学生以来箕面の滝にいきましたが、箕面駅から歩いたのは初めてで神社があったり、昆虫館があったり、地獄谷という名の谷があったり。

たくさんの観光客がいてお店もにぎわっていました!

まもなく滝ですね!もう少しでしょうか?

落差はご存知でしょうか?実は33mです。水量も比較的多くしぶきをあげながらの落水は豪快でした。
陽も傾きだしたのでぼちぼち歩きながら帰ってきました。
意外にも駅に「ゆずる」君を発見しました。


同じ箕面でもヒロデンタルクリニックは箕面市民病院近くですのであまり駅の方はいかず、真新しい光景が多かったです。
近場で自然を感じられるいい散歩道でした!



 
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | その他情報 | 14:36 | comments(0) | - | pookmark |
勉強会を開催してきました!
大先輩方とともに勉強会を開催してきました。
実は「日本臨床口腔外科医会」という団体を複数の先輩方と運営しております。
今回のお題は、「誤嚥性肺炎は治せるか?」という内容で演者は、
・大阪大学 歯学部 顎口腔機能治療部 野原幹司先生
 演目「誤嚥性肺炎の予防戦略」
・医療法人藤仁会 藤立病院院長 上田章人先生
 演目「呼吸器内科医の立場からみた誤嚥性肺炎」
でした。場所は中之島にある大阪大学 中之島センターにて。
いぶき歯科医院とヒロデンタルクリニックのスタッフで総勢250人の参加をお出迎えしました。


受付が終了したらレジュメをお渡し。

この奥に会場が。実はこんなに満員でした。

会場が一つでは足りず、サテライトで別階にもう一つ70人収容会場を用意しました。

いぶき歯科医院 理事長、院長、外来医長と私です。(少しやせようかな…)
ご参加いただいた方々の職種は多岐にわたり、医師、歯科医師、看護師、歯科衛生士、介護士、管理栄養士、セラピストなど今後の日本の連携の重要性を改めて感じさせられました。
内容は高齢者の死因として圧倒的に多い肺炎、中でも半数以上といわれる誤嚥性肺炎に焦点を当て嚥下医と呼吸器内科医の各々の視点からその実態、予防、治療について教えていただきました。
私は改めて自分の勉強不足を感じました。これからもしっかり知識を増やし、臨床を経験し地域貢献できるよう頑張りたいと思います。

 
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | クリニック情報 | 11:34 | comments(0) | - | pookmark |
往診車のカスタマイズ!
往診車が当院に納車されて早半月が過ぎました。
すでに見かけた方もいらっしゃるかもしれません。
まだ、箕面をたった一台で走り回っていますのでかなりレアですが。


納車時はこんな感じだったのですが、スタッフがアレンジをしてくれました。
しかも診療終了後に。ありがたいことです。

 

結果こうなりました!


これからも多くの方の嚥下・口腔ケア・リハビリを支えていくために東奔西走しますので、また見かけた際は頑張ってるなーとそっと思ってください。
もちろん、我々を必要としていらっしゃるときは信号待ちでもお声掛けくださいね!
電話番号も載っています!

 
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | クリニック情報 | 10:19 | comments(0) | - | pookmark |
ブログの写真についてお詫び申し上げます。
ご経験はおありでしょうか?
実は最近windows8.1を購入したのですが、賢すぎて撮影した写真を自然と上下左右を読み取って表記してくれます。しかし、ブログにアップする際はそれが反映されず、撮影条件のまま表記されてしまいました。あわてて回転させたのですが、その賢さゆえ、回転も反映されず大変見苦しい状態のままでありました。
申し訳ありません。
悩んだ結果、以前使っていたwindows7に一度画像を取り込んで回転させアップして解決することができました。また、頑張ってブログをアップしていきますのでよろしくお願いいたします。

 
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | クリニック情報 | 10:11 | comments(0) | - | pookmark |
アリス千里にて。
豊中ファミリー アリス千里にて入居者家族・介護者交流会にて講演を行ってきました。
「食べることは生きること」
特養としてのアリス千里の紹介、デイサービスでの口腔機能向上サービスの概要と実態について各担当者からお話があり、その後1時間ほど頂戴してお話をしてきました。
まずは受付をしていただいたいつもお世話になっているアリススタッフの方々。

そして特養としてのアリス千里の3軸(食事支援、学習療法、看取り対応)のお話。

その中で今回は食に関する会であったので「食事支援」について説明がありました。
看護師、介護士、歯科衛生士、管理栄養士、歯科医師でチームを組み入居者様の嚥下状態、栄養状態について検討会を行っているという趣旨でした。
次にデイサービスでの口腔機能向上サービスに関して説明がありました。

 
健康な口は健康な社会生活を営む必須条件であるという厚生労働省の働きかけに沿った内容でした。
次に私がお話をさせていただきました。

「食べることは生きること」
施設長よりこの演目を頂戴し、私も思うことがありました。
脳梗塞、脳出血、認知症、パーキンソン病などいわゆる摂食・嚥下障害を併発する病は多岐にわたります。
しかし、「嚥下障害を診る」ということの本来の意味とは何なのかをこの会を通じて私自身再確認いたしました。
それは「特養」という場所や「介護」という仕事が「人生を全うするお手伝いをする場所・仕事である」ということを忘れてはならないということです。
なぜなら、その場所にお伺いし訪問診療を行うということは、私たちもその一助を担うということだからです。

「人生を全うする」ために摂食・嚥下障害を診て、より安全な食の営みを実現するお手伝いをする。
今、日本人の死亡疾患の第3位は「肺炎」です。しかし、その95%以上は65歳以上の方々です。
そして「肺炎」の多くは「誤嚥性肺炎」と言われています。

口腔ケア、口腔機能リハビリを行い、食事形態、食事の姿勢等を工夫し、一人ひとりの嚥下機能にマッチした食事を提供できれば、往診医として「人生を全うするお手伝い」が少しはできたかなと思います。
講演終了後にもご質問をいただき改めて、ご家族様の熱い思いを知りました。

地域の皆様や日常介護に従事されている方々に少しでも安心した食の提供をお知らせしていけるよう日々この地域で診療や講習会を実施していきたいと思います。
アリス千里。そこは「最期まで食の営みを提供したい」と施設長をはじめ、すべてのスタッフが切磋琢磨している施設であることをこの会を通じて改めて感じました。



超高齢化社会の日本でこのような施設が一つでも多く存在すれば日本の高齢の方々は安心した療養生活をしていただけると思います。
私自身、往診医としてお邪魔して本来あるべき医療の形、それは人々の生活に寄り添うという形であることを教えていただきました。一人でも多くの方に「お手伝い」ができるよう日々頑張っていきたいと思います。
ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。


 
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | クリニック情報 | 23:38 | comments(0) | - | pookmark |
トロッコ列車に乗って
連休の関西はいい天気でしたが、いかがお過ごしされたでしょうか?
私は久々に家族で自然に触れに京都亀岡にいってきました。
ご存じでしょうか?嵯峨野トロッコ列車という企画がなんですが。
路線は亀岡から嵯峨野までを山中を駆け巡ります。亀岡駅から乗車しました。

とてものどかな時間がながれていました。
いよいよトロッコの到着。


子供はもちろん大人まで興奮していました。
山中では保津川下りの舟と出会いました。


さて嵯峨野駅に到着。
駅内には、喫茶店があり、

店内はこんな感じです。

頑張って撮ってみました。
迫力はお伝えできていますでしょうか。
また駅舎の外には二宮金次郎像が。

氾濫で田畑を失い、叔父に育てられたと。その時農家を手伝いながら本を読んでは勉強をされていたみたいですね。

帰りのトロッコの時間も迫り再び駅舎へ。
昔も今も変わらない自然が写真に写し出されていました。
紅葉の季節はもっと楽しめると思いますが、今でも十分楽しいですよ!
ぜひ一度いかれてみてください。
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | その他情報 | 23:20 | comments(0) | - | pookmark |
ついに往診車が届きました!
またまたブログの更新がご無沙汰になってしまいました。
だんだんと秋らしく朝夕は冷えるようになってきましたが、体調はいかがでしょうか?

ヒロデンタルは開院して4カ月が過ぎ、現在5ヶ月目に入っています。
少しずつ地域の方々に認識していただき徐々に患者様が増えてきました。
また、往診もご依頼が徐々に増え、口腔ケア・嚥下指導を軸に頑張っています。
というわけで、外来は勿論ですが、今後も往診がんばっていきますということで
この度、往診車を新しく購入いたしました!

ずばりこんな感じです。

荷物もたくさん詰めて非常に快適でした。また、信号で止まるたびに少し歩行者の方の視線を感じて運転が少しおどおどしてしまいました。

側面はこんな仕上がりでディーラーさんにお願いして貼っていただきました。

現在のところ、箕面、豊中を中心に往診にでていますのでまた、見かけたときは「あ、嚥下の歯医者だ」と見守ってください!
当院の看板が分かりにくいとのご指摘を多数いただいたのですが、考えてみればこの車が一番分かりやすい看板かもしれないですね。
法定速度を順守して安全運転を心がけますね!(ちなみに私は今のところゴールド免許です!)
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | - | 01:20 | comments(0) | - | pookmark |
アリス箕面 祭り!
8月24日 第二回アリス箕面祭りが開催されました。天気はやや曇り。(昨年は大雨…)
今年のテーマは「舞」


なぜそのテーマを決めたかは聞きそびれてしまいました。
ヒロデンタルも一般来場者の休憩場として模様替えしました。



アリス千里、アリス甲子園のスタッフも休日を返上し応援スタッフとして参加されていました。


いよいよ祭りの始まり。3ヶ月間の準備期間を経てようやく。

ヒロデンタルクリニックのスタッフも売店スタッフとして頑張りました。
青い法被はスタッフが手を加えてくれて「名前」と「ヒロデンタル」の文字が。
私は赤い法被でした。(なかなか好評でした!感謝です!)


いつもと違うアリス箕面のスタッフさんとともに。
浴衣に、バドガール!利用者さんもびっくりされたでしょう。


いよいよ盆踊りも終わり、スタッフによる生ライブ。
たまに診療中に練習の楽器と歌声が聞こえてきて、患者さんと会話が弾むこともありました。
曲は「涙そうそう」と「島人の唄」。ともにいい曲ですね。
生演奏をみてその完成度の高さに驚きました。総勢、100人くらいの観客を魅了していました。


最後にアリス千里の施設長とアリス箕面の館長。
世代も同じということもあって、よく介護と医療の話を交わします。


来年はヒロデンタルも企画して何か催し物ができればと思います。
昨年は大雨でしたが、今年はなんとか祭り中は天気がもって本当に良かったです。
(打ち上げ中は、1時間100mmを超す大雨でしたが…。)


お祭りにご来場いただきました皆様、ありがとうごいました。
アリス職員の皆様、お疲れさまでした。
医療・介護という仕事の連携は勿論ですが、イベントでも職員同士連携し
来年はもっともっと盛り上げていきましょう!
皆様、本当にお疲れさまでした。

 
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | その他情報 | 22:59 | comments(0) | - | pookmark |
「嚥下」とは。
今月はバタバタしていましてブログがご無沙汰になってしまいました。
今年の夏は変な天候が多いですが皆様はいかがお過ごしされていますでしょうか?
子供たちはそろそろ宿題の追い込みでしょうか?

今回は「嚥下」について、書いてみたいと思います。あまり気張らずに書こうと思います…。
まず、「嚥下」というと「飲み込み」と同義と思われがちですが、もう少し広い意味で捉えられることが多いです。
つまり、食物と認識して「ゴックン」と飲み込んで胃に到達するまで。
そこには5つのステージがあります。先行期 → 準備期 → 口腔期 → 咽頭期 → 食道期 です。
つまり摂食・嚥下障害というのは上の5つのステージどこかでトラブルが起こって嚥下がうまくいかない状態を言います。
今回は初めの2つの期にについて書きます。

\莵坿・・・食物だと認識して口に入れるまで。
       当たり前のようですが、大事なことなんです。認知症だとここが苦手になったりも。
       利き手や利き腕の自由がなかったり両足が床につかず姿勢が傾いてしますなどがあっても食べにくいですね。

⊇猗期・・・食塊形成(非常に大事なキーワードです。)
       準備とは飲み込みやすくするためのステージです。
       自身の歯や入れ歯で噛んで、すりつぶして、唾液とこねて塊にします。
       この塊が上手にできないと飲み込みが難しいです。
      (薬の細粒が飲みにくいのはまとまらない、つまり塊にならないからです。)
(歯科医師としてひと言)
       単純に「噛んですりつぶして」と言いましたが・・・。
       一回噛んだら食物は噛みきられて舌側と頬側に分断されますよね。つまり歯だけでは一回しか噛めないんです。
       私たちは無意識に分断された食物を舌と頬と唇でもう一度、歯の上に乗せてまた噛んでいるんです。
       そうやって口の中を動かすことで筋肉に刺激されて唾液が出て、噛みながら唾液とこねているんです。
       分かりやすいのが乳幼児の食事形態です。初めは、哺乳、徐々に離乳期でまずはお粥など、だんだん上手になっ       てもう少し形ある物。
       これはその児の舌の動きによって決まるんですね。初めから備わっている舌の動きは前後方向です。
       これは出生直後から栄養を口からとりますので乳首から吸い上げるために前後方向の動きが備わっています。
       次は上下方向です。このタイミングで、お粥などのご飯が少し始まります。(噛まなくていい形)
       最後に左右方向です。これができ始めたら徐々に噛めるようになります。それは歯茎で噛んで舌で食べ物を         転がしてまた噛めるからですね。

       こうやって口に取り込んだ食事を飲み込みやすい形(塊)にして嚥下準備をしています。
       つまり、歯がなかったり、痛かったり、舌や頬、唇が動かなかったり、唾液がなかったりするとかなり嚥下は苦       手になってしまいます。

・・・読み返してみて文字の羅列はなんだか疲れますね・・・。
次からは簡単な絵か写真も載せることにします(笑)
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | その他情報 | 08:43 | comments(0) | - | pookmark |
尼崎と伊丹と箕面の合同研修会。
尼崎のいぶき歯科医院と伊丹の小屋歯科医院とヒロデンタルで合同研修を行ってきました。
開業医レベルで医療機関・介護施設と連携し、地域の嚥下を支えていこうと志している歯科医院です。いぶき歯科医院は私の古巣ですし、小屋先生は昔からの伊吹理事長の山友達で交流はずいぶん前からあったのですが。
研修会の場所は箕面山荘の「風の杜」という施設でこの箕面の地が一望できる素晴らしい景観を兼ね備えた場所でした。
研修会初日の16時くらいの写真です。沖縄に台風が接近しており関西もどんよりした天気でした。
 
この後研修室に行き、いぶき歯科医院 伊吹理事長から鼻咽腔内視鏡の歴史について30分講演がありました。
数十年前アメリカ アイオワ大学音声言語学科准教授として活躍されていた伊吹先生は実は鼻咽腔内視鏡開発に携わっておられ鼻咽腔内視鏡論文のposition paperにご自身の名前が上がるほどの先生です。
いろんな苦難を乗り越え現在の内視鏡が世に出回ったそうです。
次にいふき歯科医院 三浦院長より最近保険適応になりました小臼歯部の白いかぶせ物(CAD/CAM冠)について話があり
次いで、3月まで大阪大学 顎口腔機能治療部で仕事をされ4月よりいふき歯科医院 医長に就任された中村先生より、いぶき歯科医院外来で行っている睡眠時無呼吸症候群の治療(内視鏡下で下顎の位置と気道の広がり方を調べて口腔内装置を作製)について講演がありました。
普段、先生が何を診てどう考えて治療しているかを教えていただきました。
ついで私は口腔ケアを実践していく中で、単純に掃除をするのではなくてどういう方が肺炎を起こしやすく、口腔ケア・リハビリを行うとなぜ肺炎予防になるのかを講演させていただきました。
「口や喉への刺激が脳の大脳基底核黒質線条体に伝わり、substance.Pが産生されその物質が舌咽神経・迷走神経(舌・喉の感覚支配)を伝い嚥下反射と咳反射を誘発するため」といった内容を話してみました。
合計で2時間少しの講習があり、食事へと移って行きました。
普段、伊丹で嚥下障害に携わり多くの方の食事指導をされている小屋先生にお言葉を頂戴し乾杯の音頭をとっていただきました。

「食医」という言葉が大好きで心から一人でも多くの方が口から食べられるように日々頑張っておられる先生でいつも熱い思いを聞かせていただいています。

総勢22名で行われた研修会でした。一人ひとりが往診で患者様と接している中で感じること、各々が口腔ケア、嚥下トレーナーとして大切にしていることを共有する非常に有意義な時間でした。

向かって左側から、いぶき歯科医院 伊吹理事長、私(随分大きくなりました)、大阪大学 第一補綴 小林先生(大学時代からの野球部の大先輩です。)とのスリーショット。

いつも一人ひとりが切磋琢磨し一人でも多くの方が安全な食の営みを実現でき、健康に過ごしていけるよう頑張っているチームです。

宴会も終わり翌朝(6時くらいです。)すっかり晴れて非常にきれな景色でした。(ヒロデンタル見えました。)
この景色を前に私はこの地域の方々の食の営みの一助を担う決心を再確認いたしました。
ヒロデンタルクリニック・アリス箕面 | その他情報 | 09:33 | comments(0) | - | pookmark |
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